元彼に返信してもらうLINEやメールの文面の特徴と意味

 

元彼のことを気遣って、忙しくないような時間帯にメールやLINEをしているのに、それでも全然返してくれないのは、やっぱりまだ嫌われてるってこと?と思いがちにもなるけれど、

 

返事が来ない、来ても会話が続かない、送るのはいつも自分・・・

 

元彼に対してそういう不満や悩みはつきもの。

 

 

でも、その状態から抜け出せないと、いつになったら復縁できるの?

 

というふうに、疑問文で終わらせるのが、元彼も返す気に少しはなるであろう一つの方法。

 

 

でも、まだこちらに気持ちがあまりない状態で送っていても、それほど効果があるわけではない。

 

 

要は、返事が欲しいあまりに質問することを意識しすぎて元彼をかったるく感じさせている・・・

 

ただでさえ気持ちが離れてるのに、余計疲れさせていて、接することにメリットを感じていない。

 

 

もちろん疑問形で終わらせるというのは、方法として持っていていいのだけれども、必ずしも疑問文で終わらせなくても返信してもらえる文面は存在する。

 

しかも、質問をこちらが考えるのではなく、元彼に考えさせる内容。

 

 

例えば「今日、作った料理、大成功!めっちゃ美味しかったぁ♪」

 

これなら元彼は、どんな料理作ったんだろう?と思うから、返信もこれまでより期待できるようになる。

 

 

この時、一緒に気を付けることは、全てを語らない。
画像も添付しない。

 

 

これなら、隠れてる部分に興味を持つのが男性心理という特徴が活きるので、
元彼の頭の中は、これまでになかった興味が生まれたり、ひいては訊いてみたいことが生まれてくる。

 

 

もちろん、料理苦手がではこうは送れないけど、これなら別に料理じゃなくても応用はいっぱい効くから、自分流にアレンジして考えてみたり、実際に送ってみたりすることはできると思う。